終末のハーレム打ち切りの理由は何?原作の休載や終了についても紹介!

終末のハーレム 打ち切り 理由 アニメ
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ジャンプ+で連載され、奇跡のアニメ化で今話題となっている「終末のハーレム」。

物語は2040年、難病に侵された主人公は幼馴染との再会を誓い、コールドスリープします。

そして5年後、目覚めるとウイルスによって99.9%の男性が死滅した世界になっていました。

そこで主人公が受けた依頼は、人類存続のために残された女性たちとメイティング(子作り)することでした。

メイティングシーンが過激で、ある意味人気がある終末のハーレムですが、検索するとサジェストに「打ち切り」という言葉が上がってきます。

漫画の打ち切りはファンにとってとても悲しいものです。

また、理由なども気になりますよね。

今回は終末のハーレムが本当に打ち切りになってしまうのか、その理由などについて見ていきましょう。

 

終末のハーレム打ち切りの理由は?

結果からお伝えすると、ジャンプ+で連載されていた無規制版が打ち切り・削除になっているようです。

「終末のハーレム」を楽しみにしている人は終わってしまったのか気になるところだと思います。

原作の第1部は85話ですでに完結していて、その後「週末のハーレムafter World」の連載が始まりました!

規制ありのバージョンはそのまま連載されており、ジャンプ+で全話見ることができます。

無規制版の打ち切り理由としては、やはり過激なシーンが多かったことが一番でしょう。

未成年も見ることができてしまいますもんね。

また、コロナのパンデミックの観点から、ウイルスで死滅するという設定が不適切ではないかとされ、打ち切りの言葉が出たとの噂もあります。

ではなぜ打ち切りになったと言われているのでしょうか?

 

具体的な理由は?

第1部から第2部が始まるまで1年ちょっと空いたり、「終末のハーレム」のほかのシリーズでは、作画を担当している人が体調不良になってしまったりで休載になってしまったこともあります。

これが一番の理由だと言うことになります。

他にも打ち切りになったと言われる理由があります。

「終末のハーレム」の原作の方は、刺激的すぎる絵や内容が理由で打ち切りや削除されるところまでになったことがあります。

ですが、途中から規制がかかったバージョンの漫画に替わって、漫画は少年ジャンプ+での掲載を続けることができるようになりました!

現在、少年ジャンプ+で規制かかっているものは見ることができるようになっていますが、規制がかかっている方は削除同然になってしまっています。

たしかに刺激強すぎるシーンがいっぱいあるので、規制がかかってしまうのは仕方がない気もしてしまいます…(笑)

 

休載や第一部終了に関して

連載中に休載することもあったようです。

理由は作者さんの体調不良だとか。

ただ、休載のときは代わりにイラストを上げるなど、完全に音沙汰ない状態ではなかったみたいです。

そして、第一部は2020年6月に85話で完結しています。

第二部も始まっているのですが、その配信開始までに1年近くかかっていることや、第一部の終わり方が微妙だったことから、打ち切りという言葉が出てきたのかもしれませんね。

とはいえ、第二部の「終末のハーレムAfter World」も無事始まっていますし、打ち切りの心配はないのではないでしょうか。

 

アニメ化については?

アニメ化の話は、実際にあって、本当は2021年の10月から放送予定で、実際に1話は放送されました!

しかし、1話の放送当日に2話以降の放送が延期になるとの告知が…!

え、1話だけ放送して終わり…?と原作ファンの方たちは思ってしまうかも知れませんが、2話以降のお話は2022年1月からの放送に延期になりました。

かなり話題性のあるアニメだけに人気爆発間違いないでしょう!

テレビでは通常放送バージョンが放送されていますが、無修正バージョンも用意されているという!!

というわけで、無料で無修正版を見る方法をこちらの記事で紹介しています。

是非チェックしてみてくださいね!

≫無修正版を無料で見る方法はこちら!

 

まとめ

「終末のハーレム」の打ち切り理由や休載・終了についてお届けしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

なかなか刺激的な内容で、打ち切りや休載になったり、アニメ化中止になったりしていましたね。

それでも人気のある漫画であることは間違いありません!

「終末のハーレム」はほかのシリーズでまだまだ連載中です!

今回の記事を読んで打ち切りや休載の理由を知ったと思いますが、内容はすごく面白いので、ぜひ読んでみてください!

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